「京都から知的発信」を創業の精神に、全国の良書を送り続けてきました。「元気印の出版社」と評価されています。


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2013 年「3.11 被災地復興へ支援と連帯を川柳で」の呼びかけではじまった「かもがわ川柳」は、多くの投句に支えられ、ことし7年めをむかえます。
2019 年のお題は「かわる」です。「自由題」での投句もお受けいたします。
日本の原発輸出は頓挫し、方向転換必至。まもなく新元号、かわる。不祥事相次ぎ、長過ぎる政権も潮目をそろそろ代えどきか。進まない被災地の復興へ、迫られる課題と代えられない想い。
さらなる支援と連帯の川柳作品をお寄せください。



※お一人様5句以内でご応募いただけます。二重投句はできません。
※自作で未発表の作品に限らせていただきます。
※応募作品の著作権は(株)かもがわ出版に譲渡していただきます。
※応募作品はペンネーム(筆名)でもかまいません。
※個人情報は本企画関連のご連絡に限り使用いたします。
※日本国内からの応募に限らせていただきます。



※2019年5月31日受信分



※適時開催予定の「かもがわ講演会」会場にてご披露いたします。
※優秀句を表彰します。
※選者は

安斉育郎さん
安斉科学・平和事務所長、立命館大学名誉教授
越智ひろ子さん
朝日新聞京都川柳最優秀賞、読売新聞京都よみうり文芸川柳受賞
平賀胤壽さん
前朝日新聞滋賀柳壇選者、滋賀民報選者
前中知栄さん
京都番傘川柳会会長、毎日新聞柳壇選者
真鍋宗平さん
造形作家